一般向け・パーソナルコンディショニング
PERSONAL CONDITIONING
私の身体、
誰に相談したら
いいのだろう。
肩がつらい。疲れが抜けない。
以前より、身体が重い。
治すのか、鍛えるのか、休むのか。
選ぶ前に、今の身体に何が必要なのかを知る。
身体を知ることから始めるコンディショニング。
A QUIET QUESTION / 01
まだやりたいことはある。
でも、この身体で
大丈夫だろうか。
病院へ行くほどではない。日々の生活も、何とか送れている。それでも、朝から重い身体や、何度も戻る不調が気になり始めた。
「今はまだ大丈夫」。そう思いながら、旅行や趣味、家族との時間を身体の理由で諦めたくはない。
EVERYDAY SIGNALS / 02
こんなことで、
悩んでいませんか?
朝起きたときから身体が重い。休んでも疲れが抜けない。
肩や首が張る。腰の違和感が、楽になってもまた戻る。
身体が硬くなり、階段や長時間の外出に少し不安がある。
運動した方がよいと思う。でも、何から始めればいいか分からない。
整体やジムを試したけれど、自分に必要なことは見えてこない。
年齢のせいだと半分諦めながら、このままでいいとも思っていない。
大きな不調になる前の、小さな違和感も。
身体と向き合い始める理由になります。
BEFORE THE NEXT METHOD / 03
方法を増やす前に、
まず身体を知る。
どれも役に立つ方法です。ただ、今の身体に何が必要か分からないまま選び続けると、同じ悩みを繰り返すことがあります。治すだけでもない。鍛えるだけでもない。身体の状態から、次の一歩を考えます。
KNOW WHERE YOU ARE / 04
身体を知るとは、
現在地を知ること。
痛い場所や一つの数値だけでは、身体の全体像は分かりません。動き、回復、生活、これからやりたいことまで、一緒に見ていきます。
現在地が分かれば、
次に進む方法が見えてくる。
姿勢・呼吸・関節可動性・安定性・筋力・体力・連動・左右差
疲労・睡眠・回復の状態
運動・生活習慣、仕事や家事の環境、過去の怪我や不調
大切にしたい時間と、これからやりたいこと
CHOOSE WITH PURPOSE / 05
何をするかより、
何が必要なのか。
整えることから始める人。もっと動く人。筋力を育てる人。まず疲労の回復を優先する人。答えは同じではありません。
施術、コンディショニング、トレーニング、ストレッチ、セルフケアは手段です。身体を見たうえで、今必要なものを組み合わせます。
THE RIGHT RESPONSE
動かすのか。
高めるのか。
休むのか。
BODY CAPITAL CONDITIONING / 06
身体資本
コンディショニング
その場しのぎで終わらせない。身体のことを知り、自分でも扱えるようになるまでの5つの視点です。
- 01知る今の身体の状態を理解する
- 02整える緊張や動きづらさを整える
- 03動かす身体の動きと連動を育てる
- 04高める必要な体力や筋力を育てる
- 05身につける変化に気づき、対応を選ぶ
THE LIFE BEYOND / 07
身体が整うことで、
人生の選択肢は増やせる。
身体を良くすることだけが目的ではありません。その身体で、旅行へ行く。家族と出掛ける。好きなスポーツや趣味を続ける。新しいことにも挑戦する。
身体は、自分らしく生きるための土台です。
BEYOND AGE / 08
年齢のせい、
と決める前に。
年齢とともに身体が変わることは自然です。でも、疲れやすさや動きづらさのすべてを「仕方ない」で終わらせる前に、今の状態を確かめてみる。
これからを楽しめる身体へ。
若い頃と同じ身体を目指すのではなく、今の自分に合う身体を育てていきます。
TRUST YOUR BODY AGAIN / 09
この身体なら、
まだ先に行ける。
身体への不安があると、行きたい場所や、やりたいことを少しずつ控えてしまうことがあります。
今の状態を知り、必要なことに取り組み、小さな変化を確かめる。「まだできるかもしれない」という感覚を、もう一度。
身体を信じて、活きる喜び。BODY AS CAPITAL / 10
身体を、
資本として活かす。
時間、お金、知識、経験、人とのつながり。人生を豊かにするものはたくさんあります。そのすべてを使って、働き、旅し、遊び、挑戦するのは身体です。
壊れてから直すだけでなく、知り、整え、育て、活かす。身体を人生の可能性を支える資本として考えます。
大切な日常を続けるために。
WHO THIS IS FOR / 11
こんな方に、
来てほしい。
一時的な楽さや手軽さだけではなく、これからの身体に主体的に向き合いたい方へ。
- やりたいことを、身体の理由で諦めたくない。
- 不調を繰り返す理由を、自分でも理解したい。
- 身体に合う運動やケアを見つけたい。
- 年齢を重ねても、新しいことに挑戦したい。
- 自分の身体に、時間と手間をかける価値を感じる。
- 専門家を頼りながら、自分でも扱えるようになりたい。
OWN YOUR CONDITION / 12
自分の身体を、
自分でも分かるように。
疲れに気づく。いつもと違う動きに気づく。今日は動くべきか、休むべきかを考える。必要なときには専門家を頼る。
誰かに任せきりにせず、身体と付き合う力を育てていきます。
A TRAINER’S VIEW / 13
スポーツトレーナーの視点を、
日常の身体へ。
競技現場では、同じ選手でも毎日状態が違います。鍛えるか、整えるか、休ませるか。その日の身体を見て、次に必要なことを判断します。
日常の身体も同じです。「腰なら腰」「運動不足なら筋トレ」と決めつけず、暮らしの背景まで見ながら、今必要なことを探します。
田口 昌宏白金コンディショニングセンター代表
スポーツトレーナーとして25年以上。柔道整復師・JSPO-AT。競技者、経営者、働く人、一般の方の身体に向き合ってきました。
MORE LIFE AHEAD / 14
できない理由が減ると、
やりたいことが増えていく。
目指すのは、悩みをゼロにするという約束ではありません。身体と向き合うことが、これからの行動を広げるきっかけになることです。
FIRST CONVERSATION / 15
まずは、身体のことを
聞かせてください。
肩や腰、疲れや睡眠、体力や動きづらさ。これまで試したことと、これからもやりたいこと。まずは一度、お話を聞かせてください。
現在地を整理し、SCCでできること、今必要だと考えること、進め方を一緒に考えます。
私の身体、
誰に相談したらいいのだろう。
その答えを、身体を知ることから一緒に探します。
この身体なら、まだ先に行ける。
まずは身体のことを相談する お問い合わせフォームの「題名」に「身体の個別相談」とご記入ください。