BODY CAPITAL CONDITIONING 01 / 05

私の身体、
誰に相談したらいいのだろう。

治すだけでもない。鍛えるだけでもない。
身体を知ることから始める、白金の身体資本・コンディショニング。

SHIROKANE CONDITIONING CENTER
 
01 / 05

THE QUESTION 01

身体のことで、
こんな迷いを
抱えていませんか。

  • 肩や腰の不調を繰り返している。
  • 疲れが抜けず、以前より体力が落ちた。
  • 運動したいが、何から始めればいいか分からない。
  • 整体かジムか、選べない。
  • 鍛えているのに結果につながらない。
  • 年齢のせいか、変えられるのか分からない。

方法が足りないのではなく、
今の身体に必要なことが
分かっていないのかもしれません。

THE SCC APPROACH 02

何をするかの前に、
何が必要かを知る。

痛みがあれば施術。体力が落ちればトレーニング。それぞれの方法には役割があります。

ただ、人の身体は一人ひとり違う。SCCでは方法を先に決めず、まず身体の現在地を見ます。整える、動かす、高める、休む。必要なものを選びます。

SCCについて知る
田口昌宏が身体の動きを確認している実際の場面
身体を見て、必要なことを考える。

THE METHOD 03

身体を知ることから始める
コンディショニング。

  1. 01知る身体の現在地を知る
  2. 02整える動ける状態をつくる
  3. 03動かす使い方を取り戻す
  4. 04高める必要な力を育てる
  5. 05身につける自分で変化に気づく

THE POSSIBILITY 04

この身体なら、
まだ先に行ける。

身体に不安があると、仕事やスポーツ、旅行、趣味、挑戦を少しずつ減らしてしまう。けれど、今の状態があなたの限界とは限りません。

身体を知り、変化を感じることで戻ってくる「まだできる」という感覚。
身体を信じて、活きる喜び。

PERSONAL CONDITIONING 05

一人ひとりに、
今必要な
コンディショニングを。

白金のプライベート空間で、身体評価から施術、動作改善、トレーニングまで。身体を知り、その日の状態と目的に合わせて組み立てます。

整える × 動かす × 高める

個人向けコンディショニングを見る
自然光の入るSCCの実際のトレーニングスペース
PRIVATE SPACE — SCC SHIROKANE

FOR EACH PERSON 06

目的に合わせた、
3つの入り口。

01 / ATHLETE

もっとできるはず。
その感覚を、身体から確かめる。

競技力、怪我、フィジカル、身体操作まで。

アスリート向けを見る ↗
03 / PERSONAL

私の身体、
誰に相談したらいいのだろう。

不調、疲労、体力低下、年齢による変化へ。

一般個人向けを見る ↗

FOR CORPORATE 07

人的資本の土台に、
身体資本を。

社員が本来の力を発揮できる身体の状態をつくる。福利厚生を超え、全社員・少人数・個別の3階層で支援します。

全社員 → 少人数 → 個別
法人向けを見る ↗

FOR SPORTS TEAM 08

勝つために、
身体からチームを変える。

怪我対応だけでなく、復帰、コンディショニング、フィジカル、身体教育まで。今チームに必要な役割を担います。

スポーツチーム向けを見る ↗

COMMUNITY 09

一人では続かなかったことも、
ここなら続けられる。

運動、睡眠、食事、身体の学び。仲間と実践を重ね、身体資本を日常の文化へ。

身体資本コミュニティを見る ↗

ACADEMY 10

人の可能性を、
身体からひらける専門家へ。

身体を見て、考え、必要な方法を選ぶ。100人の身体資本プロフェッショナルを育てる。

アカデミーを見る ↗

BODY CAPITAL 11

身体は、
人生を支える資本です。

お金、時間、知識、経験、人脈。それらを活かし、働き、遊び、挑戦するのは身体です。壊れてから直すだけでなく、知り、整え、育て、活かす。

身体資本を、日本の文化へ。身体資本について知る ↗
田口昌宏が相手の身体の動きを確認する実際の場面
MASAHIRO TAGUCHI — SCC

THE PERSON BEHIND SCC 12

なぜ私は、
方法より先に
身体を見るのか。

スポーツ現場では、その日の状態を見て、鍛えるのか、休むのか、整えるのかを判断します。その視点は、経営者にも、競技者にも、日常を生きる人にも必要です。

田口 昌宏 スポーツトレーナー歴25年以上/柔道整復師・JSPO-AT

田口昌宏について ↗

AFTER CONDITIONING 13

身体が変わると、
できることが増えていく。

東京マラソンを前に、足へ体重が乗らず前へ進みにくいと感じていた方。歩き方と左右差を確認し、必要なストレッチを提案しました。ご本人は軽快に走れるようになり、大会で自己ベストを更新したと語っています。

ご利用者様の体験談です。結果を保証するものではありません。

事例を詳しく読む ↗
ご利用者様の声を見る ↗

BODY CAPITAL JOURNAL 14

身体を知ることは、
自分の可能性を知ること。

JOURNALを見る ↗
 

LET’S BEGIN WITH YOUR BODY

私の身体、
誰に相談したらいいのだろう。

何をするかを決める前に、まず身体を知ることから。今の状態が分かれば、次に必要なことが見えてきます。

この身体なら、
まだ先に行ける。