BODY CAPITAL CONDITIONING 01 / 05
私の身体、
誰に相談したらいいのだろう。
治すだけでもない。鍛えるだけでもない。
身体を知ることから始める、白金の身体資本・コンディショニング。
THE QUESTION 01
方法が足りないのではなく、
今の身体に必要なことが
分かっていないのかもしれません。
THE SCC APPROACH 02
痛みがあれば施術。体力が落ちればトレーニング。それぞれの方法には役割があります。
ただ、人の身体は一人ひとり違う。SCCでは方法を先に決めず、まず身体の現在地を見ます。整える、動かす、高める、休む。必要なものを選びます。
SCCについて知る
THE METHOD 03
THE POSSIBILITY 04
身体に不安があると、仕事やスポーツ、旅行、趣味、挑戦を少しずつ減らしてしまう。けれど、今の状態があなたの限界とは限りません。
身体を知り、変化を感じることで戻ってくる「まだできる」という感覚。
身体を信じて、活きる喜び。
PERSONAL CONDITIONING 05
白金のプライベート空間で、身体評価から施術、動作改善、トレーニングまで。身体を知り、その日の状態と目的に合わせて組み立てます。
整える × 動かす × 高める
個人向けコンディショニングを見る
FOR EACH PERSON 06
FOR CORPORATE 07
社員が本来の力を発揮できる身体の状態をつくる。福利厚生を超え、全社員・少人数・個別の3階層で支援します。
FOR SPORTS TEAM 08
怪我対応だけでなく、復帰、コンディショニング、フィジカル、身体教育まで。今チームに必要な役割を担います。
スポーツチーム向けを見る ↗COMMUNITY 09
運動、睡眠、食事、身体の学び。仲間と実践を重ね、身体資本を日常の文化へ。
身体資本コミュニティを見る ↗ACADEMY 10
身体を見て、考え、必要な方法を選ぶ。100人の身体資本プロフェッショナルを育てる。
アカデミーを見る ↗BODY CAPITAL 11
お金、時間、知識、経験、人脈。それらを活かし、働き、遊び、挑戦するのは身体です。壊れてから直すだけでなく、知り、整え、育て、活かす。
身体資本を、日本の文化へ。身体資本について知る ↗
THE PERSON BEHIND SCC 12
スポーツ現場では、その日の状態を見て、鍛えるのか、休むのか、整えるのかを判断します。その視点は、経営者にも、競技者にも、日常を生きる人にも必要です。
田口 昌宏 スポーツトレーナー歴25年以上/柔道整復師・JSPO-AT
田口昌宏について ↗AFTER CONDITIONING 13
東京マラソンを前に、足へ体重が乗らず前へ進みにくいと感じていた方。歩き方と左右差を確認し、必要なストレッチを提案しました。ご本人は軽快に走れるようになり、大会で自己ベストを更新したと語っています。
ご利用者様の体験談です。結果を保証するものではありません。
事例を詳しく読む ↗BODY CAPITAL JOURNAL 14
LET’S BEGIN WITH YOUR BODY
何をするかを決める前に、まず身体を知ることから。今の状態が分かれば、次に必要なことが見えてきます。
この身体なら、